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いとう眼科の勉強会@三宅

  • いとう眼科
  • 2024年4月1日
  • 読了時間: 2分

スタッフの三宅です。

先日一人の新人さんに向けての勉強会を行いました。

 

医療の勉強会と言うと難しい言葉も飛び交い、わかっていなくてもどんどん進んでしまい、わからなかった、、と最終的には肩を落として帰ることが多かったです。


その医療の勉強会の概念をいとう眼科に来て、変えてもらいました。

まず、誰のための勉強会なのか、そこから入るのにびっくりしました。


新人さんが二人いれば、それぞれに合わせて行います。

仕事の内容も育ってきた背景も環境も違います。

その人に合わせて準備してくれて、勉強会の途中もわかっているのか、わかっていないのかも確認しながら進みます。

専門用語も使いません。

置いてけぼりにはしません。


私は途中から参加したのですが、「ワクワク」という言葉がぴったりで新人さんも勉強会に参加していたスタッフも全員前のめり!

最終的には新人さんが楽しかったです!!

これって勉強会!?って思うゴールでした。


私ももっと勉強したい!と思わせていただきました。

伝えるより、伝わったかどうかが大事だと教えていただいています。

勉強会一つとっても勉強会の内容だけじゃなく、たくさん学びがあり、ありがたいです!

学ばせていただいたことを実践していきます。

ありがとうございます。

 
 
 

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