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ITO GANKA

WELCOME
いとう眼科のブログへお越しくださりありがとうございます。このブログでは、スタッフが感じた喜びや感謝を綴らせていただきます。お読みいただけたら嬉しいです。
好きなものは喜びの原点@諏訪雄大
おはようございます。 スタッフの諏訪です。 皆さんには行きつけのお店などかありますか? 行きつけになるお店には色々な理由があるかと思います。 美味しい料理があるからいく。 店の雰囲気が明るいから行きたい。 などなどそのお店に通いたくなる理由があると思います。 そして、自分が好きになったお店のことはもっと知りたい、店員さんと話してみたい、などどんどんと興味が湧いてくると思います。 お店のことも知り、店員さんと仲良くなれば何度も通いたいという気持ちが芽生えてくるのかなと感じます。 先日患者さんよりこんなお言葉を頂きました。 『いとう眼科の皆さんは本当に誰が診てくれても対応がいい。優しいし、親切!若い子は元気があるし初々しい。けど、顔がわかるスタッフさんが多くいることが何よりも安心だよ。』 その患者さんはスタッフ一人一人のことを褒めてくださり、スタッフ皆んなのことを見てくれているからこそ、若いスタッフのことも、ベテランなスタッフのこともわかってくれていました。 そして、通い続けるうちにスタッフの顔を覚えてまた来たいと思ってくださっていました。...
いとう眼科
3 日前読了時間: 3分
教えていただけること@萩原英美
おはようございます。 萩原英美です。 仲間から子育てのお話を聴かせていただく機会があります。 「たぶん生まれてから初めて怒りました。 小さな手をパチンっと(優しく)叩いて怒りました。 とても泣いていました」 という話を聞きました。 妊婦さんの時から見させていただいてきて、その子のこともずっと近くで見せていただいていたからこそ 私も、心が痛くなりました。 私がそうなんだから、親はどれほど心を痛めながら伝えたのかと想像すると ありがたいなと思いました。 こうして、親の心の痛みや、子育ての苦悩を身近で見せていただいたり教えていただくことにより 私自身の親に対しても感謝の気持ちが湧いてきます。初めて怒った日は、どれほど心が痛かったことだろう… 感情で怒るのではなく この子のことを想うから伝える。 言わなくてはいけないことだから伝える。 ありがたなと思いました。 いとう眼科では、間違っていることがあると正してくれる事務長と仲間がいます。 間違っているといっても、作業的なことではなく【人として】の部分です。 挨拶の時に目が合わないこと。 きちんとお礼ができて
いとう眼科
9月4日読了時間: 3分
仲が良い@諏訪伸枝
おはようございます、スタッフの諏訪伸枝です。 私は19年間いとう眼科で働かせていただいています。その中で昔と今との変化を感じることが日々あります。 例えば、患者さんから 「ここのスタッフはみんな、仲良いよね!」と仰っていただくことが年々増えていくようになりました。 昔は言っていただいた記憶がないほどなので、とても変化を感じます。 私が入社する前から、いとう眼科ではスタッフの仲の良さを大切にしてくれていました。 仲良くない空気(言動ではなく、表情やお互いの距離感など)を感じると、決して見逃さない事務長がおりました。「何かあったの?」「お互い何を思っていたの?」と、その場限りの嘘偽りではなく、本音で仲間同士で話し合いを重ねることができるようになるまで、真剣に向き合ってくれる事務長がいました。 私は、当時はまだ20代でしたが、いとう眼科以外の場所で、このように真剣に向き合ってくれる人に出会ったことがありませんでした。何かあるたびに、事務長室に呼んでいただき、仲間同士のワダカマリが解消できるまで何時間でもご指導していただいたことの本当の有り難さを、当時は
いとう眼科
8月31日読了時間: 3分
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