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ITO GANKA

WELCOME
いとう眼科のブログへお越しくださりありがとうございます。このブログでは、スタッフが感じた喜びや感謝を綴らせていただきます。お読みいただけたら嬉しいです。


法人設立パーティー@三宅
おはようございます。スタッフの三宅です。 いとう眼科は10月から「医療法人一如会」となり、また新たなスタートをはじめさせていただいております。 先日、その設立パーティーを開いていただきました。 院長、事務長をはじめ、大好きなみんなと、そしてスタッフのご家族の方々も一緒に参加させていただき、笑顔と笑いと感動にあふれる、本当に温かい会となりました。またひとつ、感謝と幸せでいっぱいにしていただきました。 その中で、事務長が今回法人にするに至った経緯をお話ししてくださいました。 最初、法人になると聞いた時、私は漠然と会社が大きくなるようなイメージを持っていました。でも、事務長のお話を聞いて、まるで違ったのだと知りました。 いとう眼科の規模を大きくするためでもなく 「いとう眼科の未来のために、私たちスタッフの未来のために」 患者さんが、これからもずっと安心して通い続けられるように。 スタッフが、これからもずっと安心して働き続けられるように。 そして、いとう眼科が大切にしてきたものをこれから先の未来にもつないでいけるようにという純粋な想いで法人にしてくださっ
いとう眼科
1 日前読了時間: 3分
目を合わせること@伊藤萌
こんばんは、スタッフの伊藤萌です。 日々患者さんと色々なお話をさせていただいていると、 「ここの看護師さん達は、みんな膝をついて、目を合わせて話を聞いてくれる。それがとても嬉しいんだよ。それだけで心が温かくなるよ。」というような、ありがたいお言葉をいただくことがあります。 お1人ではなく、本当に多くの方から言っていただきます。 世の中では、 〝患者さんと医療スタッフは対等であるべき〟というのはよく言われていると思います。 でも実際病院に行くと、医療スタッフがしゃがんで、時には膝をついて患者さんと話している場面はほとんど見ることがありません。 私も以前別の病院で働いていたことがありましたが、そういうふうに関わっていた人はほとんどいなかったですし、私もそうした事はありませんでした。 しかしいとう眼科では、患者さんに安心して、元気になって帰ってもらうために、一つ一つの行動を大事に教えてもらっています。いくら心があっても 〝その行動は、相手からどう感じられるものなのか〟 というのは、言ってもらわないと分からないこともあります。いとう眼科では、そこを妥協せ
いとう眼科
3 日前読了時間: 2分
笑顔でいること@原田
おはようございます。 スタッフの原田です。 私たちいとう眼科では、目の健康を守ることはもちろんのことですが、それと同じように「人として大事なこと」を大切にしています。 それは無数にありますが、その中のひとつが、笑顔でいることです。 いとう眼科には、目の不調で不安な気持ちを抱えて来院される方がたくさんいらっしゃいます。 見辛さへの不安や戸惑いも様々です。 目の不調だけでなく、身体の心配もされ、お話をお聞きすると、辛さで目に涙を浮かべながらお話してくださる方もいます。 そんな時、私たちスタッフの表情ひとつで、患者さんの気持ちが大きく変わることを、日々感じさせていただいています。 「優しくて明るくて、本当に良いよ。みんな良い。1番良いのは、笑顔で迎えてくれることだよ。」 「会えると思うとうれしいよ。居ないと寂しいもん。会うために来てるんだよ。元気もらえるよ。」 こう患者さんから言っていただきました。 このお言葉は、特別な何かをしたからいただいたお言葉ではなく、日々の外来の中で、患者さんが言ってくださいました。 笑顔がどれだけ、患者さんのパワーになってい
いとう眼科
10月25日読了時間: 3分
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