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いとう眼科愛@三宅

いとう眼科
2024年5月21日
読了時間: 2分

スタッフの三宅です。


待合室に笑顔で座っていらっしゃる患者様がいて声をかけたところ「この人実は病院嫌いなのです。でもみなさんが楽しそうにニコニコしているから笑顔でいれるのだと思います。みなさん明るくていいですよね。こういう病院は珍しいですね。」とご家族の方が教えてくださいました。


その患者様も「みんな笑顔がすてきだな~っ!」と検査時間も長くなりお疲れだったと思いますが、さらに笑顔を向けてくださいました。


いとう眼科に入り、私はみんなから「暗い」と指摘をいただいてきました。

どうしたらいいのだろうかと一人で発声練習をしていたこともありますがいくら明るい声を出しても暗いと言われていました。


今、暗いと指摘を受けることはなくなりました。


逆にこうしてみんな明るくていいですよねと言っていただけるようになりました。

以前と一番変わったなと思う事はいとう眼科愛なのかなと思っています。

大好きないとう眼科を大切にしたい、もっと良くしたいという想いが毎日のように強くなっています。


いとう眼科で働けていることが誇りです。

仲間を想い、一生懸命生きているみんなを尊敬しています。

いとう眼科愛を育ませていいただいたおかげで今があります。

これからもいとう眼科を大切にしていきます。


そうに思わせていただいている職場に出逢わせていただいたことが本当に幸せです。

 
 
 

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