top of page

スタッフの成長@諏訪雄大

  • いとう眼科
  • 2024年1月21日
  • 読了時間: 1分

スタッフの諏訪です!


いとう眼科に勤めてからまだ7年ということもあり、中には患者さんの方がいとう眼科にかかる年数が長い方がいらっしゃいます。


その方たちから

『お兄ちゃん、昔よりも笑顔がいいよ!』

『手際がよくなったね!関心する!』

などお褒めの言葉を頂けることが増えてきました!


このようなお褒めの言葉はついつい鼻が伸びてしまいます。

そして、勤める年数が上がれば、それだけ知識などは増えますが、その分頑固になり、強情になってしまうケースもあるかと思います。


しかし、いとう眼科では先輩が威張っている姿を見かけたことはありません。

1人が威張ってしまえば、それだけで輪を乱し折角皆んなで作る良い空気を壊してしまうことになるからと口を酸っぱくして教えて頂いているからです!


だからこそ、いとう眼科では

『皆んなの仲が良い』

『仕事場の空気が明るい』

などと言って頂けることも多いです!


自分自身も威張ってたり、高圧的にならないよう常に謙虚でいたいと思います!

そして、スタッフ一同より謙虚な方ばかりですので是非謙虚な皆んなに触れて頂きたいです!

今後ともよろしくお願いします!

 
 
 

最新記事

すべて表示
天国みたい@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 “ みんなの笑顔見れて嬉しい。 天国みたい” 身体が思うように動かず、悔しい思いをしていた患者さんから、そう言っていただきました。 病院に来て、天国?!と驚きましたが、院内を見渡すと、どこもかしこも、笑顔のスタッフがいます。 体が思うように動かないもどかしさ、先の見えない不安。 そんな暗闇の中にいる患者さんにとって、スタッフ一人ひとりが放つ「心からの笑顔

 
 
 
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page