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先輩の背中@飯田

  • いとう眼科
  • 2022年11月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:2022年11月4日

スタッフの飯田です。



先日処置をされ、本日経過観察のために受診された女性の方から


「先週、『網膜が剥がれてきている、放っておいたら目が見えなくなってしまう、レーザーで治療しましょう』と急に言われて不安でたまらなかった。

でも笑顔で励ましてくれて、レーザー治療をしているときも側にいてくれて、

色々気になって質問したことにも笑顔で1つ1つ答えてくれて、

あなたの温かい言葉にどれだけ救われたか、、。

だから今日受診した時にもどうしても伝えたかったので会えてよかったです!」


とお声がけ頂きました。

すごく嬉しかったです。


治療や診察は先生にしか出来ません。

診察はどうしても診断をして終わりになってしまいがちですが、いとう眼科ではその先の説明を大切にしています。


普段から説明の大切さを先輩方から教えていただいており、どうしたら患者様に安心して頂けるかを常に考えています。 そんなお姿を見せて頂き、日々ご指導頂いているおかげで、今回入社して3年目の私でもお褒め頂くことができてとても嬉しかったですし、改めて説明することの大切さを感じました。


これからも患者様に寄り添い、そして説明出来るよう知識を付け、少しでも不安な気持ちを取り除いて安心して頂けるように、日々頑張りたいと思いました。

 
 
 

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