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奇跡の場所@萩原英美

いとう眼科
3月22日
読了時間: 2分

おはようございます。

萩原英美です。


患者さんより嬉しいお言葉をいただいたのでご紹介させていただきます。

ーーー

ここで働けるのが羨ましい。

私も若かったら一緒に働きたい!

ここは奇跡の場所だから!

ーーー

とんでもないお言葉をいただいております。。


一緒に働きたい。

そんな風に思っていただけるって奇跡のようです。

私自身、ここで働きたい!この人たちと一緒に働きたいくらい!と思えたことありません。


とても憧れていた人がいて、その人がしているお店に行ってみました。

本人がいないのは分かっていたのですが

スタッフさんが、どんなに楽しそうに働いているのだろう??と、とってもワクワクして、ドキドキして

私もこう言うところでイキイキと働きたい!そんな希望を持ち行きました。

ですが、、働いているスタッフさんは本に書いてあるような雰囲気ではありませんでした。

正直な感想を言いますと、、一緒に働きたいとは思いませんでした。


トップの想いに惹かれ、入職したとしても

その想いにどれほど染まることができるのか?

そもそも浸透しているのか?


いとう眼科は、院長、事務長がトップです。

医療は院長。

スタッフは事務長。

事務長は、スタッフの幸せを願い考え今も行動し続けてくださっています。

医院を大きくするとかではなく、今いるスタッフを幸せにすることを一生懸命してくださっています。

毎朝の医院のお掃除も誰よりも腰を入れ力を入れて膝をつき、床を磨いてくださっています。

院長のガレージを事務長が掃除してくれています。

院長に感謝しているからと、、


私たち、いとう眼科スタッフはとても幸せ者だと常々感じております。

 
 
 

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