top of page

好きになる@萩原英美

いとう眼科
2024年10月19日
読了時間: 2分

おはようございます。

スタッフの萩原英美です。


今、読ませていただいている本の中に

ーーーー

幸せになることとは?

好きなことをするではない

今やらなければならないことを好きになること。

好きになるには、やらなければならないことの意義を知ること

意義を知ったなら、それをした後に喜びを感じることでしょう、嬉しくなることでしょう

ーーーー


なるほどなぁと思いました。


好きな事を仕事にできた人🟰成功者

そんな風に思う私がいました。

ですが、いとう眼科に入らせていただき

仕事の意義を教えていただきました。

自分の価値を教えていただきました。


働くことが嫌ではなかったですが

そこに対しての意義を見つけようとしてきませんでした。

お金のため

夏期休診に行く旅行のため

仕事以外のところに意義を置いていました。


仕事って、こんなに素晴らしいことなんだよ!と教えてくれたのは事務長でした。



親から大切に育ててもらい、愛情を沢山いただいてきました。

自分に価値がないとは思っていませんでしたが

仕事をしている中で

自分の存在価値を見出せたことはなかったです。

ですが事務長は、役割を与えてくれました。

それから、その役割について考えたりするようになりました。

すると意義が見えてきて

好きが増えました。

本に書いてあったように、喜びが増えました。


幸せが増えました。


いとう眼科のみんなは、そうやって

仕事の意義を教えてもらい

価値を教えてもらい

誇りをもって働かせてもらえています。


そんな仲間に囲まれた職場で

ありがたいなと思いました。

 
 
 

最新記事

すべて表示
目を合わせること@伊藤萌

こんばんは、スタッフの伊藤萌です。 日々患者さんと色々なお話をさせていただいていると、 「ここの看護師さん達は、みんな膝をついて、目を合わせて話を聞いてくれる。それがとても嬉しいんだよ。それだけで心が温かくなるよ。」というような、ありがたいお言葉をいただくことがあります。 お1人ではなく、本当に多くの方から言っていただきます。 世の中では、 〝患者さんと医療スタッフは対等であるべき〟というのはよく

 
 
 
笑顔でいること@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 私たちいとう眼科では、目の健康を守ることはもちろんのことですが、それと同じように「人として大事なこと」を大切にしています。 それは無数にありますが、その中のひとつが、笑顔でいることです。 いとう眼科には、目の不調で不安な気持ちを抱えて来院される方がたくさんいらっしゃいます。 見辛さへの不安や戸惑いも様々です。 目の不調だけでなく、身体の心配もされ、お話を

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page