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患者さん目線@諏訪雄大

  • いとう眼科
  • 2023年4月3日
  • 読了時間: 2分

スタッフの諏訪です。


患者さんは病院に行くだけでも勇気がいて、できれば行きたくないと思うのが病院だと思います。けど、自分が病気があり治してもらうために仕方なくいく。最初から不安な気持ちがあり、通うのに躊躇してしまうのが病院だと思います。


私たちはそんな患者さんのために、出来るだけ患者さん目線で物事を考えられるように行動させて頂いてます。


話をする時は目線を合わせて話す。

足の悪い方には、歩くスピードを合わせて手を添えさせて頂く。

耳の悪い方には耳元で話をして、分かって頂けるようにする。


当たり前かもしれませんが、細かなところまで患者さんは何に困っているのか考えて行動させて頂いてます。


その思いが通じてか、先日患者さんより、


『いとう眼科にきて目が覚めました。病院は自分が治してもらうから、上から物を言われたり、横柄な態度をとられたりしても我慢して通うものだと思ってました。しかしいとう眼科では、常に私たち患者のことを考えてくれる。本当に皆が優しい。これが本来の医療の在り方だと思うといとう眼科に来ることが楽しみになりました。』


と喜びの声を頂きました!


人によって求めていることは様々あるかと思いますが、その一つ一つに応えられるように患者さんが何に困っているのかそこに寄り添うことが患者さんの思いに近づく一歩だと思います。


これからも困ってきて頂く患者さんの目線に立ち、上から目線にならないように日々スタッフ一同努力をしていきます!

 
 
 

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