感謝の一年@諏訪伸枝
- いとう眼科
- 2024年12月28日
- 読了時間: 3分
スタッフの諏訪伸枝です。
今年を振り返ると、いとう眼科の皆と、患者様に沢山支えていただいた1年でした。
今年は妊娠してからつわりに悩まされました。気持ち悪くなってしまい笑顔になれない時もありましたが、いとう眼科の仲間はどんな時も支えてくれました。私にとって、いとう眼科は吐いてでも、這いつくばってでも行きたい場所でした!笑 その私の気持ちを汲んでくれた上司や仲間たちにも感謝しています。
いとう眼科の患者様からも、お腹がだんだんと大きくなるのを見守っていただき、楽しみにしていただき、応援もいただき、沢山支えていただきました。出産をまさかこんなに喜んでいただけると思っていなくて、、本当の家族のように接していただき、私もビックリするほどでした。孫だ!ひ孫だ!と話題にもしていただき、いとう眼科の患者様の温かさに本当に感謝しております。
出産して、産休をいただいて、初めていとう眼科と離れた生活を送らせていただいたことも、私の中で、更にいとう眼科の有り難みを感じることができる機会となりました。
いとう眼科は私の元気の源です!依存してはいけませんが、私はいとう眼科があることで、心から元気でいられています。産休中は元気不足だったので…やはり私にとって、いとう眼科は大切な心と体の一部です!
事務長や仲間の存在は、この1年間本当に大きかったです。
いとう眼科には、自分の都合より、仲間の都合や、医院の都合を優先してくれる仲間がいます。これって改めて凄いことだと思います。人として尊敬しかありません。
今年は丸ごと1年間、予定がある中でも私のために沢山時間を費やしていただきました。とにかく支えられっぱなしで、事務長や事務長の奥様も、スタッフの仲間たちも、子育てまで一緒にやってくれています。料理も私は不得意なのですが、子育てしながらの夕飯作り大変でしょう?栄養取れてる?と、私の栄養状態まで心配してくれて、お料理までしてくれます…こんな仲間の存在に感謝しても、、しきれないです!
本気で、こんな仲間が集まる職場っていとう眼科だけだと思います。世界一のスタッフだと思います。このスタッフの採用も教育も、事務長がしてくれたので、事務長の存在、改めて大きいです。
元々仲間の存在には尊敬や感謝もしているつもりだったのですが、まだまだ全然足りなかったです。この1年間、想像を遥かに超えて支えていただき、私も沢山迷惑かけているのにも関わらず、ここまでしてくれたこと、これは人生の中で忘れられない1年となりました。
今年のいとう眼科のテーマは「謙虚」でしたが、謙虚にならざる得ない1年間を過ごすことができました。(自分で謙虚と言っている時点で謙虚ではありませんが、、)
それくらい今まで謙虚じゃなかったと反省しましたし、信じられないほど支えていただいたお陰で、自分の中でも、心が入れ替わった気がします。
事務長から昔、自分がしてもらったこと、人から経験させていただいたことは、相手にも出来るようになれるよね!と教えてもらったことがあります。
今頃になって、それはそうかもしれないと感じます。この1年、あまりに仲間に支えていただいたので、この経験を必ず生かしていきます。
仲間にも患者様にも、これから一緒に働いてくださる方にも、きちんとお返しさせていただきたいです。
今年も1年、本当に本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
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