top of page

教育@三宅

いとう眼科
2025年3月20日
読了時間: 1分

スタッフの三宅です。


先日患者様から「仲間内でもいとう眼科は病院の中で一番いいって言っています。東京に研修に行くのですか?缶詰になってやらないとここまでにはならないですよね。」と言っていただきました。


ちょうどその時に事務長が「風土が教育」という話をしてくださいました。

どこかに研修ではなくて、いとう眼科にいることが教育になっている。

本当にそうだなって思いました。


挨拶やお礼、行動や動き、礼儀、上下関係、言葉遣いなど人として大切なことを私はいとう眼科で教えていただきました。

その風土があることで、学びと成長の毎日をみんなで送らせていただいています。

風土ですので意識しないとすぐに変わってしまうと教えていただいています。


患者様からのお言葉からこのありがい風土をこれからも大切にしていきたいと思わせていただきました。

 
 
 

最新記事

すべて表示
目を合わせること@伊藤萌

こんばんは、スタッフの伊藤萌です。 日々患者さんと色々なお話をさせていただいていると、 「ここの看護師さん達は、みんな膝をついて、目を合わせて話を聞いてくれる。それがとても嬉しいんだよ。それだけで心が温かくなるよ。」というような、ありがたいお言葉をいただくことがあります。 お1人ではなく、本当に多くの方から言っていただきます。 世の中では、 〝患者さんと医療スタッフは対等であるべき〟というのはよく

 
 
 
笑顔でいること@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 私たちいとう眼科では、目の健康を守ることはもちろんのことですが、それと同じように「人として大事なこと」を大切にしています。 それは無数にありますが、その中のひとつが、笑顔でいることです。 いとう眼科には、目の不調で不安な気持ちを抱えて来院される方がたくさんいらっしゃいます。 見辛さへの不安や戸惑いも様々です。 目の不調だけでなく、身体の心配もされ、お話を

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page