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枠@萩原英美

いとう眼科
2024年10月30日
読了時間: 1分

おはようございます。

スタッフの萩原英美です。


自分の枠を超えた方が良いなとは思っても

なかなか超えることは難しいです。


昔は、人前で歌う事がとても苦手でした。

音楽の授業のテストで校歌を歌うというのがあったのですが

本当に嫌でした。

カラオケも恥ずかしくて、歌えませんでした。


ですが、いとう眼科の皆んなといると

私の枠外のことをスルッとやってくれる事務長や先輩がいます。


えっ?!

そんなこと出来ちゃうの?!

すごい!!

おもしろい!

…

私もやってみたい!!

と、苦手だと思い手をつけなかったことにチャレンジしている自分がいました。

そうやって枠を広げていただいたなと思います。


それで、なにが良かったかと言いますと

今まで感じたことのない感情に出会えたことです。


楽しい

嬉しい

幸せ


が濃くなったなと思いました。

それに気づいた時に、とても嬉しかったです。


枠を広げることは良いことだと思ってはいても

なかなか新しい世界に踏み出せないですが

あの感情に出会えるのかと思うと自分の思っているところ以外のことも受け入れたい、やってみたい。

そんな風に思える自分が出て来ました。


いとう眼科の皆んなのお陰様で

成長させてもらってます。

 
 
 

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