top of page

歩き方@萩原英美

  • いとう眼科
  • 2024年7月16日
  • 読了時間: 2分

おはようございます。

いとう眼科の萩原英美です。


歩き方を教えてもらったのは小学校の運動会、卒業式の練習の時くらいです。

大人になってから、歩き方のことを教えてくれるところはないです。



飲食店だと楽しそうにされている方も見かけますが医療機関に行くと

ダルそうに歩いている人が目につきます。。


私は、歩き方でも

人を不快にさせてしまうこと、逆に元気になってもらうこともできるんだよ!と教えてもらいました。 


確かにそうだなぁと思いました。


病院に行く時は体調が悪い時です。

ですが、ドンヨリしているスタッフがいたら

あの人、仕事つまらないのかな??と心配な気持ちにもなってしまいます。

なんだか悪いな、、と、申し訳ありませんと言う気持ちにもなってしまいます。


いとう眼科の理念は

患者さんに安心と元気を

です。

その為に出来ることは何か?

医療面だけでなく、このような事も教えていただけております。


自分の歩き方で、人を不快な気持ちにさせてしまっているなんて教えてもらったことありませんでした。

歩くことについて、考えたこともありませんでした。


誰も周りの人を不快な思いにしたい人なんていないはずです。

なので教えていただける環境は、本当に有り難く大切にしたいと思わせていただきました。

 
 
 

最新記事

すべて表示
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 
楽しみに来た@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 「今日楽しみに来たの! みんなの顔を見に来たの。 次はまた半年後で良いんだって。良いことなんだけど、寂しいよね」 なんて嬉しいお言葉でしょうか、、 いつも、ありがとうございます。 過去の私たち最高!! 素晴らしい!! と思ってしまいました。 前回も、前々回受診の際もきっとプラスの気持ちで帰ってくださったのかと思います。 良い思い出があったからこそです。 今日の

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page