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病院の域を超える@諏訪伸枝

  • いとう眼科
  • 2024年3月1日
  • 読了時間: 2分

スタッフの諏訪伸枝です。


先日お越しくださった患者様から教えていただいた内容です。


「いとう眼科さんは病院の域を超えているよね。他の病院のスタッフさんは、受付でも人数少なくて忙しそうにされてるもんね。雑に扱われたりして仕方ないと思うけど嫌な気持ちになるんだよね。ここでは嫌な思いをしたことがないんだよ。」


とお話くださいました。


いとう眼科では、スタッフ一人一人の心を育ててくれる教育があり、患者様の安心と元気のためにという理念も共有できているのを感じます。


でも、個人のスタッフが、仮に他の病院に転職して働くとなれば、いとう眼科と同じような対応ができない現状はあるのを感じます。


まずスタッフの人数も、いとう眼科は通常の人数より多く雇っていただいています。

1人の患者様にかける時間が通常のクリニックの倍以上ですので、それに対応するためです


どんなに忙しくても、患者様とのコミュニケーションを大事にする風土があるので、「手を止めないで動いて!」とか先輩から怒られることもまず無いです。


病院の域を越えていると言っていただけるのは、「いとう眼科」に居させていただいてるからこそ頂けるお言葉だと思います。


このような文化や風土を作っていただき、人件費もかけていただき、その分患者様に時間をかけさせていただけて、いとう眼科だからこそ、させていただけることばかりです。

これからも感謝と喜びと共に、ここで精一杯頑張らせていただきます。

 
 
 

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