top of page

皆に支えられています@諏訪伸枝

いとう眼科
2024年12月24日
読了時間: 1分

スタッフの諏訪伸枝です。


出産してから、いとう眼科の皆に更に感謝した日々を過ごしております。


子育ては分からないことばかりですし、産休中は1人で家にこもって1人で子育てをすることは当たり前のことなのですが、1人だと大変なことも多いです。


でも、私の場合は、いとう眼科の皆に会いに行ったり、事務長や事務長の奥様も、赤ちゃんの面倒を見てくださったり、外来中でも連れてくるとスタッフの皆も代わる代わる面倒をみてくれたり、食事も家に帰って作るの大変だから一緒に食べようとお誘いくださったり、休みの日も赤ちゃんも連れていける場所を選んでくれて皆で一緒に楽しく外出したり、他にもたくさんあるのですが、

子育ては大変じゃなく、楽しい!に変えてくれるのが、いとう眼科の仲間たちです。しかも、嫌々じゃなく楽しく支えてくれます。


こんな上司や仲間たちに囲まれて、感謝の気持ちでいっぱいです。


患者様も、毎日出産のことや子供のことも気にかけてくださり大変嬉しいです。


私もこんな仲間や患者様にも恩返しできるよう、ますます元気に頑張っていきたいと思います。

 
 
 

最新記事

すべて表示
目を合わせること@伊藤萌

こんばんは、スタッフの伊藤萌です。 日々患者さんと色々なお話をさせていただいていると、 「ここの看護師さん達は、みんな膝をついて、目を合わせて話を聞いてくれる。それがとても嬉しいんだよ。それだけで心が温かくなるよ。」というような、ありがたいお言葉をいただくことがあります。 お1人ではなく、本当に多くの方から言っていただきます。 世の中では、 〝患者さんと医療スタッフは対等であるべき〟というのはよく

 
 
 
笑顔でいること@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 私たちいとう眼科では、目の健康を守ることはもちろんのことですが、それと同じように「人として大事なこと」を大切にしています。 それは無数にありますが、その中のひとつが、笑顔でいることです。 いとう眼科には、目の不調で不安な気持ちを抱えて来院される方がたくさんいらっしゃいます。 見辛さへの不安や戸惑いも様々です。 目の不調だけでなく、身体の心配もされ、お話を

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page