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自己開示@萩原

いとう眼科
2024年3月22日
読了時間: 2分

スタッフの萩原英美です。


今日、患者さんとFine14 号の最後のページを一緒に見ていたら藤岡の美味しいお店の話になりました。


少しお話をしていたら、追加の検査の時間になり場所を移動してもらいました。

すると


『お正月にね私、目標立てたのよ!

今年は美味しそうな料理が出て来たら、手をつける前に写真を撮る!って。

だけどね、まだ1月なのに全然出来てないのよ〜。一口食べてから「あっ!!」となるの^^』


と教えてくれました。


とても嬉しかったです。


Fineがあったから、患者さんとそのような会話をすることができました。

院内冊子のFineは、患者さんに、私たちのことを少しでも知ってもらえたら

安心して来院してもらえるのではないか?!と

事務長がはじめてくれたものです。


Fineの中身は、私たちスタッフのこともですが

いとう眼科は、こういうところです!

ということを包み隠さずに書いてあります。


【どのような採用基準なのか?】


というテーマ、一つにしても

事務長から直接お聞きしている事が全部載っているなと思います。


患者さんに出さない情報は無いのではないか?!と思ってしまうくらいです。

それくらい、いとう眼科のことが分かる冊子かと思います。


知ることで、関係性が近くなる、良くなると教えていただいたことがあります。

病院と患者さんの関係性が、近いなんてテレビドラマの中のお話だと思っていました。

ですが、私たちはFineのお陰で

患者さんが私たちのことを知ってくださることで、患者さんからもご自身のことをお話してくださる。


そんな温かいやり取りをさせていただけております。


病院って怖いところ、暗いところ、行きたくないところだと思います。

(もちろん行かないに越したことは無いのですが

^^)

もしも眼科に行かなくてはならない時は

いとう眼科を思い出していただけたらと思います。

スタッフ皆んな笑顔でお待ちしております。

 
 
 

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