top of page

補い合う@原田

  • いとう眼科
  • 2024年2月29日
  • 読了時間: 2分

スタッフの原田です。


先日ドラマを観ていました。

会社や職場のお話で、主人公が仲間と共に成長していく過程を物語にしていたドラマでした。


その中で


「どんなに優秀な起業家でも一人で何でもできる人はいません。だから、足りないところを補い合える素敵な仲間を見つけてください。同じ夢を持つ仲間さえいれば、どんなこともアイデアとチームワークで乗り越えられます」


というセリフがありました。


私たちも一人ひとり違います。

性格や得意、不得意、人それぞれです。

自分が苦手なことをみんなはできたり、自分が得意なものを、苦手なスタッフもいる。

以前から事務長から教えていただいてます。


「誰だって得意、不得意がある。

だから、みんなで協力して補い合っていけばいい。みんな同じではないから、強いチームになる。」と。


このドラマを観て、いとう眼科も同じだとすぐに感じました。

1人で全てできる人間はいません。

仲間と助け合い、協力し合っていけばいいのです。

だから、仲間の存在がとても大きいのです。


いとう眼科では仲間をとても大切に想っています。

先輩、後輩関係なく、みんな仲間です。

そんな仲間たちと毎日楽しく患者様をお迎え出来ること、嬉しく思います。

協力し合えること、とても素晴らしいです。

日々、そんな仲間たちの存在に感謝と幸せを感じています。


いつもありがとございます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 
楽しみに来た@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 「今日楽しみに来たの! みんなの顔を見に来たの。 次はまた半年後で良いんだって。良いことなんだけど、寂しいよね」 なんて嬉しいお言葉でしょうか、、 いつも、ありがとうございます。 過去の私たち最高!! 素晴らしい!! と思ってしまいました。 前回も、前々回受診の際もきっとプラスの気持ちで帰ってくださったのかと思います。 良い思い出があったからこそです。 今日の

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page