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言葉遣い@諏訪雄大

いとう眼科
2025年10月27日
読了時間: 2分

スタッフの諏訪です!


先日買い物をしていた時の話です。

買いたい商品の場所がわからず、近くの店員さんに聞いたときに、ため息をつかれて、これですかと無造作に商品を渡されたことがありました。


買いたい商品が見つかったのはいいですが、何かモヤモヤとした気持ちになりました。

やっと商品が見つかって気持ち良くありがとうございますと、言いたいですが、相手の行動や言葉遣いで気持ち良くお礼が言えないことがあるのだと感じ、自分はどうかな大丈夫かなと心配になりました。


しかし、そんな思いを払拭してくれたのが患者さんからの一言です。


『さっきから、ここのスタッフさんの言葉遣いを聞いていたけど、皆が優しくて、丁寧な話し方をしているわよね!

他の人の話声を聞いていてもそれが心地よくて、私の気持ちが安らぐのよ!!

こうやって呼び止めて、声を掛けても必ず目線を合わせてくれて話をしてくれるから余計に好感がもてて、良い病院にこれたなって心から思えます!

こんな病院は中々ない!

眼科にくるならいとう眼科さんよね!』


いとう眼科へ入る以前の自分なら出来ていないと思います。


いとう眼科に入ってから、言葉遣いや目線を合わせて話すこと、笑顔や元気な挨拶など人がされて気持ち良いことをしっかりとすることを徹底して教えて頂いたからこそ頂けた言葉だと思います。


少しでも人として気持ち良い人であるために、まだまだ出来ていないこともあると思いますが、精進して皆さんに気持ち良く帰って頂けるように努めていきます!

 
 
 

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