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院内掲示物@萩原

いとう眼科
2024年5月14日
読了時間: 2分

おはようございます。

スタッフの萩原英美です。


先日、お出かけした際に

掲示物がグチャグチャのお店がありました。

玄関にある傘立てに入っている傘もグチャグチャでした。

とっても素敵なお店なのに残念な気持ちになりました。


もしかしたら、スタッフの方は

このお店のことを好きではないのかなと感じました。


いとう眼科では、まず事務長がスタッフと一緒に膝をついて床拭きをしてくれます。

ホームページの案内も定期的に変えてくれています。

上の方が、この姿勢なので私たちも真似させていただいております。


初めは玄関マットが曲がっていても気付けていなかったり

気付いても、後で、、と見なかったふりをしてしまったこともありました。


ですが、事務長からその都度

「ちょっと来て」と呼んでいただきマットがズレているから、こういうのを見かけたら直してね。

と教えていただいてきました。

すると、だんだんズレている事に気づけるスタッフが増えてきました。

そして、直すと気持ちいいんですよね。

そして、そして、なんだか誇らしい気持ちも芽生えてきて、、

いとう眼科愛が生まれている!!

このような感じで、様々方面から教えていただき、いとう眼科のことを好きにさせていただいております。


そっか!先日行ったお店は、スタッフの方がお店のことを好きではないのかもしれないと思ってしまいましまが

そうではなかったんだと思いました。

私たちのように教えてもらう機会が無かっただけなのかなと思わせていただきました。


職場を大切に思える心を

いとう眼科では「大切にしなきゃダメなんだよ!)と言うのではなく

上司が、その姿を実践し、その都度教えてくださっております。

とても、ありがたい環境で今日も働かせていただけていることに感謝します。

 
 
 

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