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ありがたい@萩原英美

  • いとう眼科
  • 2025年9月17日
  • 読了時間: 2分

おはようございます。

スタッフの萩原英美です。


今日、院内冊子Fineの創刊号を読み直してみました。

すっごく面白かったです!!

Fineは私たちスタッフにとって

とても大切な冊子です。

事務長が、患者さんに安心していただけるには、、と考えて

このような冊子を創ってくださりました。

お陰様で原点に、いつでも返れます。



創刊号を読み感じたことは

「ありがたい」

ということでした。


私たち以上に、自分のしている仕事とは?

を教えていただけている人はいないのではないかなと感じました。


何のために、働いているのか?

そもそも、何のために病院はあるのか?


そんなの知ってるよ!

なんて声も聞こえてきそうですが^^

ではなぜ病院は嫌われているのか?

行きたくない場所になってしまっているのか?


それは【何のために】が明確ではないからなのかなと感じさせていただきました。


読んでいただくと分かりますが

私たち医療従事者は、何のために働くのか?

病院はどのような場所なのか?

が丁寧に書いてあり

そうだ、そうだ!!と思いながら読ませていただきました。

こうして教えていただけることは

なんて、ありがたいのだろうと思いました。


患者さんから特定のスタッフではなく

「みんな」

と言って褒めていただきますが

それも、このように全員が共通の想いでやるためのツールを事務長が用意してくれているからなのです。

 
 
 

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