top of page

一貫性@萩原

  • いとう眼科
  • 2025年9月23日
  • 読了時間: 1分

おはようございます。

いとう眼科の萩原英美です。


Fine創刊号を読み直しましたが

驚きました。

2022年からFineを初めていただいたので

あれからもうすぐ3年ですが、全く色褪せてません。

嘘もないです。

いとう眼科とは、どのような病院なのか?

どう在ろうとしているのか?

変わらない想いが、そこには書いてありました。


いとう眼科

信頼できる病院だ!と思いました。


面白いですよね。

スタッフが、そんな事言うなんて^_^

実際働いているスタッフが言うので間違いありません^^

今日も、変わらない想いでお待ちしております。

 
 
 

最新記事

すべて表示
天国みたい@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 “ みんなの笑顔見れて嬉しい。 天国みたい” 身体が思うように動かず、悔しい思いをしていた患者さんから、そう言っていただきました。 病院に来て、天国?!と驚きましたが、院内を見渡すと、どこもかしこも、笑顔のスタッフがいます。 体が思うように動かないもどかしさ、先の見えない不安。 そんな暗闇の中にいる患者さんにとって、スタッフ一人ひとりが放つ「心からの笑顔

 
 
 
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page