top of page

夢の世界に行ってきます@原田

  • いとう眼科
  • 2023年5月30日
  • 読了時間: 2分

スタッフの原田です。


待ち時間に、いとう眼科で発行しているFineという冊子を見てくださっていた若い女性の方が、

これ見てください!

あ、これも!

と、とっても楽しそうにその冊子のページを私に見せてくださいました。


「皆さんがステキな理由が書いてありました」と。


表紙を見ては、

ほっこりしちゃいます~と

うっとりして、Fineをまとめて抱えて、とてもとても大事そうに、愛おしそうに抱きしめてくださいました。


検査まであと少しお待ちくださいね、と伝えると、

「また夢の世界に行ってきます。」と笑顔でFineを開いてくださいました。


Fineという冊子は、事務長が作ってくださっているのですが、いとう眼科の秘密や私たちのこと、取り組みなど様々なことが書いてあります。

その冊子を愛おしそうに見つめるあの笑顔は、忘れられません。


とても嬉しかったです。


お会計でも、

前回嬉しくてはしゃいじゃったんです!

でも恥ずかしかったなーっと思って、今日ははしゃがないようにしてたんです!


でも見えるようになって、より嬉しいです!

皆さんのお顔がはっきり見えて、嬉しいです。

皆さんにお伝えください!


と、心の喜びと見える喜びを来た時から帰る時まで、私たちに伝えてくださって、私はすごく心がほっこりしました。


私たちのことをそんな風に、好きと思ってくださって、本当に嬉しいです。


想いを素直に伝えてくださったこの患者さんにも感謝ですが、この空気を作ってくれてるみんなにも感謝です。


本当に毎日毎日、みんなのおかげで今日も一日幸せだったなと思える日の連続です。


いつもありがとうございます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
ミヤネ屋に@原田

スタッフの原田です。 「ミヤネ屋に出ればいいのに。報道される位ですよ。」 患者さまがそんな風に言ってくださいました。 仕事が楽しいんでしょ。 教育が良いって言ったってそれを継続するのがすごいですよ。人だからね、でもいつもできているからすごい!...

 
 
 
大切な一人@萩原英美

おはようございます。 スタッフの萩原英美です。 先日、事務長からお借りした本の中に ーーーー 料理は複数人でやるものですからね。1人でも気を抜いて誰かが失敗したら、全体が止まってしまう。 つまりお客様に感動を与えられない、全てなくなるということです。 その緊張感。 ーーーー...

 
 
 
藤岡@時澤

おはようございます。 スタッフの時澤です。 先日、埼玉から通ってくださっている患者様から 「藤岡の人たちはいとう眼科さんがあるから羨ましい」と 声をかけていただきました。 ここは気兼ねなく来れる。 病院なのに嫌な顔をされたことがない。...

 
 
 

Comments


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page