top of page

本当は・・・@原田

  • いとう眼科
  • 2025年9月30日
  • 読了時間: 1分

スタッフの原田です。


「本当は、別れたくないのよ~。毎日でも来たいのよ。」


こんな感動的なお言葉をおっしゃってくださった患者さまがいらっしゃいました。


恋人同士のようなお言葉です。

たった一言、二言なのですが、心が伝わってきて、なんだか”キャー“と言ってしまいそうなほどキュンキュンする場面でした。


このようなお話書かせていただき、忘れてしまいそうですが、ここは病院です。

病院のスタッフに対し、別れたくない。と思ってくださること自体がもの凄いことだと感じます。

それと同時にその思いを決して裏切ってはいけないなと、強く思いました。


この患者さまがいつまでも来たいと思ってくださり、帰りたくないと思える空間を大切にしていきます。


今日いらっしゃってくださる患者さまにも、そう思っていただけるようスタッフ一同、心を一つにしていきます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 
楽しみに来た@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 「今日楽しみに来たの! みんなの顔を見に来たの。 次はまた半年後で良いんだって。良いことなんだけど、寂しいよね」 なんて嬉しいお言葉でしょうか、、 いつも、ありがとうございます。 過去の私たち最高!! 素晴らしい!! と思ってしまいました。 前回も、前々回受診の際もきっとプラスの気持ちで帰ってくださったのかと思います。 良い思い出があったからこそです。 今日の

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page