top of page

気持を繋げる@原田

  • いとう眼科
  • 2023年10月6日
  • 読了時間: 1分

スタッフの原田です。


先日受診に来てくださった患者さまが、Fine(いとう眼科発行のいとう眼科の事が書いてある冊子)を何冊かまとめて持って帰ってくださり、そのお礼をお帰りの時にお伝えすると、


その患者さまはお店をやっているそうで、

「Fineは、お店に置いておくと、目のことが気になる人がいたらコレを見せられるんだよ。

みんなには良くしてもらったから、繋がればいいなと思ってね。」と。


とても嬉しいお言葉と、有り難すぎる出来事でした。


他にも、これ(Fine)配ってるだよ!とか、来た人に渡すんだ!とか、こういうのあると、勧めやすいし、どんなところかわかりやすくて良いんだ!と、、紹介ツールとしてお店や自宅の玄関に置いてくださる方が、たくさんいらっしゃり、とてもとてもありがたいです。


本当にありがとうございます。


そのお気持ちが、とても嬉しいです。


患者さまは私たちに良くしてもらった、などと言ってくださいますが、私たちも患者さまからとてつもなくパワーや元気をいただいてます。


患者さまとスタッフという関係ですが、お互いの気持ちが繋がって、心を通わせられる、そんな関係になれているのも、なんだか心が温かくなり、ほっこりします。


これからも、そんな温かくホッとできる関係を大事にし、ほっこりできる空間を作っていきます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 
楽しみに来た@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 「今日楽しみに来たの! みんなの顔を見に来たの。 次はまた半年後で良いんだって。良いことなんだけど、寂しいよね」 なんて嬉しいお言葉でしょうか、、 いつも、ありがとうございます。 過去の私たち最高!! 素晴らしい!! と思ってしまいました。 前回も、前々回受診の際もきっとプラスの気持ちで帰ってくださったのかと思います。 良い思い出があったからこそです。 今日の

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page