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気遣い@原田

いとう眼科
2024年11月18日
読了時間: 1分

スタッフの原田です。


先日、閉店間際のスーパーへ行きました。

普段あまり行かないスーパーで、セルフレジのポイントカードの使い方がわからなく、四苦八苦していました。


閉店間際なのでお客さんはほとんどいない状態でしたが、レジの店員さんは私に背を向け続けました。


わからないなりに一生懸命セルフレジと闘っている時に思い出したのは、いとう眼科でした。


こんな時、真っ先に気付いてくれる。

真っ先に駆けつけてくれる。

真っ先に声を掛けてくれる。


そんなスタッフみんなが浮かびました。


いつでもどこでも笑顔で手を差し伸べてくれる仲間の大きな大きな存在。


とてつもなく大きいものなのだなと感じました。


これからも困っている人や患者さまへ、ピカイチの気遣いが自然とできる人になりたいなと思いました。


困った時に、よりみんなの素晴らしさに気付きました。

いつもありがとうございます。

 
 
 

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