top of page

褒められたい@時澤

  • いとう眼科
  • 2025年6月12日
  • 読了時間: 1分

おはようございます。

スタッフの時澤です。


患者さんと

「いとう眼科さんが内科もやってくれていたら

糖尿病と血圧のお薬頑張って飲むのになぁ。

いとう眼科のみなさんは目薬をつけると褒めてくれる。

つけられなくてもどうしたら良いか考えてくれる。」

そんなお話をしました。

 

いとう眼科に来院される多くがごあ高齢の方です。

整形外科、耳鼻科、内科、皮膚科、と

病院をはしごしている方が沢山いらっしゃいます。


粒の小さい飲み薬、チューブの蓋が取りづらい塗り薬、

目になかなかな入らない目薬、、

思う様にいかない事が多いと思います。


私たちは点眼指導と言って

患者さんがご自宅に帰っても自分で目薬がつれられるように

一緒に練習をさせていただいています。

入らなかった方も次第に入るようになると嬉しくなります。


その方が何で困っているのか、

どうしたら良いのか患者さんと一緒になって考えています。


患者さんから「褒めてもらったら頑張れるんだよ!やる気が出る。」そんな言葉もいただきました。


安心して治療を受けていただけるように、

頑張って治療をしてくださっている患者さんの心に

寄り添わせていただきたいと思いました。

 
 
 

最新記事

すべて表示
嬉しかったこと@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思

 
 
 
「誰かのために」が、私達の喜び@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。

 
 
 
楽しみに来た@萩原英美

おはようございます。 萩原英美です。 「今日楽しみに来たの! みんなの顔を見に来たの。 次はまた半年後で良いんだって。良いことなんだけど、寂しいよね」 なんて嬉しいお言葉でしょうか、、 いつも、ありがとうございます。 過去の私たち最高!! 素晴らしい!! と思ってしまいました。 前回も、前々回受診の際もきっとプラスの気持ちで帰ってくださったのかと思います。 良い思い出があったからこそです。 今日の

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page