top of page

ファンだから@諏訪伸枝

いとう眼科
2024年9月21日
読了時間: 1分

スタッフの諏訪伸枝です。


先日お越しくださった患者様は

毎回、高速道路を使って娘さんと遠くからお越しくださっています。


「近くにも眼科あるけど、交通費を使ってでもいとう眼科さんに来たいんだよ。

だって私はいとう眼科さんのファンなんだから。」


と仰ってくださいます。


いつもお声かけさせていただくと、かかった時間も教えてくれて、毎回予約時間の前に到着してくださってて、逆算してご自宅から出発してきてくださってるんだよなぁと思います。


当たり前じゃないよと思います。


遠くから来るなんて大変なことのはずなのに、いつも笑顔でお越しくださって、「ファンだから」と教えてくれて、この笑顔や、この想いに応えられるように、みんなでこれからも頑張っていきたいです。

 
 
 

最新記事

すべて表示
目を合わせること@伊藤萌

こんばんは、スタッフの伊藤萌です。 日々患者さんと色々なお話をさせていただいていると、 「ここの看護師さん達は、みんな膝をついて、目を合わせて話を聞いてくれる。それがとても嬉しいんだよ。それだけで心が温かくなるよ。」というような、ありがたいお言葉をいただくことがあります。 お1人ではなく、本当に多くの方から言っていただきます。 世の中では、 〝患者さんと医療スタッフは対等であるべき〟というのはよく

 
 
 
笑顔でいること@原田

おはようございます。 スタッフの原田です。 私たちいとう眼科では、目の健康を守ることはもちろんのことですが、それと同じように「人として大事なこと」を大切にしています。 それは無数にありますが、その中のひとつが、笑顔でいることです。 いとう眼科には、目の不調で不安な気持ちを抱えて来院される方がたくさんいらっしゃいます。 見辛さへの不安や戸惑いも様々です。 目の不調だけでなく、身体の心配もされ、お話を

 
 
 

コメント


​いとう眼科

©2022 喜びと感謝。

bottom of page