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環境の大切さ@三宅

いとう眼科
9月12日
読了時間: 2分

おはようございます。スタッフの三宅です。


先日、事務長が朝礼で環境の大切さについてお話ししてくださいました。


「環境によって、自分がもっている良い部分が引き出される。引き出されるだけではなく磨かれる。磨かれ続けることでそれが少しずつ習慣になる。」


その言葉を聞いて自分自身を振り返り、本当にその通りだと感じました。そして、今のいとう眼科という環境に心から感謝の気持ちでいっぱいになりました。


私は以前、ずっと根暗な人間でした。変わりたいという気持ちはあっても、「でも…」と自分で自分にブレーキをかけ、変われない自分を周りのせいにして生きてきました。


そんな私が今、いとう眼科で明るく、楽しく、幸せな毎日を送ることができています。

ここまで変わることができたのは、いとう眼科に出会えたからです。


初めていとう眼科に出会った時の衝撃は、今でも忘れられません。


「こんなにも輝いている人たちが世の中にいるんだ!」

まさに「キラキラ」という言葉がぴったりの人たちがそこにはいました。


しかし、本当の衝撃は入職してからでした。


その輝いている人たちは、ただ明るく輝いているだけではありませんでした。目を背けたくなる自分や弱い自分と向き合い、時には涙を流し、歯を食いしばりながらも、「誰かのために」と必死に努力し、仲間と磨きあい、成長し続けていました。


今でも、思うようにいかないことや弱い自分、情けない自分が顔を出すことがあります。そんな時思い出すのは仲間の姿であり、いとう眼科という環境です。


以前の私は、「でも…」という言葉で自分自身に蓋をしていました。

けれど、いとう眼科に出会えたことでその言葉は「でも、頑張りたい!!!」という前向きな言葉へと変えていただきました。


いとう眼科に出会えたことは、私にとって人生最大の転機であり、何にも代えがたい喜びです。いとう眼科に出会えて本当に感謝の気持ちしかありません。


私がこの環境に救われたように、不安をかかえて来てくださる患者さんにもいとう眼科に来て良かったと思っていただきたいです。安心して、少しでも元気になっていただきたいです。


これからも、この素晴らしい環境で磨いていただいた一つ一つの行動の習慣を大切にして、その喜びや幸せを患者さんにお届けできるよう、感謝の気持ちを大切に頑張らせていただきます。

 
 
 

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