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ITO GANKA

WELCOME
いとう眼科のブログへお越しくださりありがとうございます。このブログでは、スタッフが感じた喜びや感謝を綴らせていただきます。お読みいただけたら嬉しいです。
天国みたい@原田
おはようございます。 スタッフの原田です。 “ みんなの笑顔見れて嬉しい。 天国みたい” 身体が思うように動かず、悔しい思いをしていた患者さんから、そう言っていただきました。 病院に来て、天国?!と驚きましたが、院内を見渡すと、どこもかしこも、笑顔のスタッフがいます。 体が思うように動かないもどかしさ、先の見えない不安。 そんな暗闇の中にいる患者さんにとって、スタッフ一人ひとりが放つ「心からの笑顔」は、暗闇を照らす小さな灯りのような存在なのだと思います。 スタッフそれぞれ持ち味はありますが、みんな共通して〈心〉があり、スタッフにも患者さんにも心から寄り添ってくれます。 その温かい空気や安心感、癒し、楽しさ、そんなたくさんの想いが重なって出来たいとう眼科の院内で、今日も心を大切に、1日を素晴らしい日にしていきます。
いとう眼科
5月15日読了時間: 1分
嬉しかったこと@萩原英美
おはようございます。 萩原英美です。 患者さんが 「こんな良い病院ないよ。 私は良いことはさ、シェアしたい性分だからストレッチ仲間に、いとうさんのことを話したんだよ。 そしたらもう皆んな知ってて!! あそこのスタッフは皆んな良いって話してたんだよ!!」 と嬉しいお言葉をいただきました。 いとう眼科のことをご友人にお伝えしたいと思ってくださったこと。 さらには、ご友人の方もいとう眼科をご存知で良く思ってくださっていたこと。 ありがとうございます。 驚きだらけです。 大変ありがたく、嬉しいです。 皆さんに少しでも安心した、元気になった、来て良かったと思っていただけるように頑張ります。 いつも、ありがとうございます。
いとう眼科
5月14日読了時間: 1分
「誰かのために」が、私達の喜び@原田
おはようございます。 スタッフの原田です。 以前患者さんより、 「みなさん、本当に優しいですね。 たまに病院に行くけど、自分本位でやっている所もあって、う〜〜〜ん…って思うけど、ここはみんな優しい。」 と、言っていただきました。 自分本位とは、、、 自分を中心とした物事の考え方、 とあります。 ということは、病院であれば患者さん目線ではなく、医療者目線になってしまっているということだと思います。 今忙しいから話しかけないでオーラを出す。 1回説明したからわかるでしょ。 など、患者さんの心にフォーカスして向き合ってくれるスタッフがいない悲しい現実。もしくはしたくてもできない現状なのかもしれません。 いとう眼科は、人ために動くことができる仲間ばかりです。 誰かのために動くことが、自分の喜びになる。そんな仲間ばかりです。 そして、明るくて元気で優しいです。 患者さんの不安に寄り添い、心の声に耳を傾ける。そんな『当たり前だけど大切なこと』を、これからもいとう眼科はチーム全員で守り続けていきます。
いとう眼科
5月13日読了時間: 1分
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