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ITO GANKA

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いとう眼科のブログへお越しくださりありがとうございます。このブログでは、スタッフが感じた喜びや感謝を綴らせていただきます。お読みいただけたら嬉しいです。
仲が良い@諏訪伸枝
おはようございます、スタッフの諏訪伸枝です。 私は19年間いとう眼科で働かせていただいています。その中で昔と今との変化を感じることが日々あります。 例えば、患者さんから 「ここのスタッフはみんな、仲良いよね!」と仰っていただくことが年々増えていくようになりました。 昔は言っていただいた記憶がないほどなので、とても変化を感じます。 私が入社する前から、いとう眼科ではスタッフの仲の良さを大切にしてくれていました。 仲良くない空気(言動ではなく、表情やお互いの距離感など)を感じると、決して見逃さない事務長がおりました。「何かあったの?」「お互い何を思っていたの?」と、その場限りの嘘偽りではなく、本音で仲間同士で話し合いを重ねることができるようになるまで、真剣に向き合ってくれる事務長がいました。 私は、当時はまだ20代でしたが、いとう眼科以外の場所で、このように真剣に向き合ってくれる人に出会ったことがありませんでした。何かあるたびに、事務長室に呼んでいただき、仲間同士のワダカマリが解消できるまで何時間でもご指導していただいたことの本当の有り難さを、当時は
いとう眼科
8月31日読了時間: 3分
総力戦@時澤
おはようございます。 スタッフの時澤です。 今日は私の好きなものの話をさせていただきます。 私はサッカー観戦が好きです。 2026年のW杯も日本代表戦をリアルタイムで応援させていただきました。結果は悔しいですが、本当に素敵なチームで、なんだか日本が一つになれているのを心の底から感じました。 サッカーを好きになったのは中学2、3年生のころでした。 兄が読んでいたサッカー漫画を借りて読み始めたのがきっかけです。 2000年のシドニー五輪、2002年日韓ワールドは時間を忘れて夢中になってテレビにかじりついていました。 その頃の選手は中田英寿、中村俊輔、小野伸二、稲本潤一、高原直康、中田浩二、柳沢敦、小笠原満男、宮本恒靖、松田直樹、川口能活、、(敬意をもって呼び捨てにさせていただきます)などなどサッカーを観ない人も知ってるくらいのゴールデン世代と呼ばれていました。 その後も長谷部誠、香川真司、内田篤人、本田圭佑、槙野智章、長友佑都、、本当にすごい選手がどんどん現れてきました。 サッカーを好きになりもう20年以上が経ちますが、 今名前が出た選手たちがみなさ
いとう眼科
8月26日読了時間: 4分


私達の夏休み@原田
こんにちは。 スタッフの原田です。 夏になり、みんなと一緒に夏を満喫させていただいてます。 先日は新潟の瀬波温泉へ社員旅行に連れて行っていただきました。 生憎のお天気で海は入れませんでしたが、とても楽しく充実した2日間となりました。 せっかくの海なので、浴衣を着て、夜に砂浜のお散歩を楽しませていただきました。 新潟までの行き帰りは1台の車です。もうすぐ2歳になるあかりちゃんも一緒です。 みんなで1台の車に乗り、歌を歌ったりお話をしたり、一緒の時間を過ごしながらの旅行です。 食事もみんな一緒にいただきます。 美味しくて、楽しくて、ついつい沢山食べてしまいます。 お風呂も最高です。露天風呂が素敵すぎです。 海に入れない旅行でしたが、そんなことは関係ないと言えてしまうほど、とても楽しませていただきました。 そのまた別のお休みの日には、普段は家のことがあり、なかなか一緒に遊びに行けないパートさんと遊びに行けることになり、お子さんたちも一緒にプールに連れて行っていただきました。 もうすぐ7歳と4歳の女の子と一緒に、流れるプールをひたすら流れたり、滑り台で遊
いとう眼科
8月21日読了時間: 2分
素敵な仲間たち@三宅
おはようございます。スタッフの三宅です。 先日、あるスタッフのお子さんが熱を出しました。実家のお母様や義理のお母様に看病をお願いしたそうですが、急なことだったため難しく、旦那様も夜勤で帰宅は10時頃という状況でした。そのような中で連絡をいただき、「今日はお休みかな」と思いながら読み進めると、そこには 「旦那様が帰って来るまで子どもには留守番をしてもらいます。ただ心配なので、9時出勤のところ9時半出勤でもよろしいでしょうか」と書かれていました。 お子さんが熱を出したのであれば、「休みをいただきたい」と考えるのが自然だと思います。小学生のお子さんなら一人で留守番ができるかもしれませんが、それでも心配な気持ちは変わりません。そんな状況でも何とか出勤しようとしてくれたその気持ちが本当に嬉しく、感動しました。 事務長も「旦那様が帰宅されてからの出勤で大丈夫です」と伝えてくださり、私たちスタッフももちろん、お子さんのそばにいてほしいという気持ちでした。 誰かが大変なときは、みんなで協力し、お互いを支え合う。そんな文化をいとう眼科では作っていただいています。安
いとう眼科
8月6日読了時間: 3分


ブログを新しくします@伊藤勝
事務長の伊藤です。 2022年10月にこのブログを始めて以来、 もうすぐ4年がたとうとしています。 その間、1415件のブログを投稿してきました。 テーマは 日々の外来で感じた「喜びと感謝」です。 投稿は当番制にするのではなく、 感じたことを皆様に伝えたいなと思ったスタッフが 自発で文章を書き投稿するようにしていました。 内容には若干の制約を付けました。 「長すぎないこと」です。 つい、想いが溢れて文章が長くなってしまいますが、 あまり長いと読む方にとっては負担にもなってしまうので、 1分前後で読める分量にと制約を付けました。 そもそもなぜブログを始めたかというと、 理由が3つありました。 1つは理念のとおり 「患者さんの安心」のためです。 患者さんが安心して通っていただくのに、 働くスタッフがどんな想いで働いているか、 何を感じながら働いているかを知ることは とても大切な事だと思います。 ずっと通っているのに、 スタッフが何を考えているのかわからない・・・ となったら、安心して通えないと思います。 ただえさえ不安な病院ですが、 相手をよく知る事
いとう眼科
8月1日読了時間: 3分
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