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ITO GANKA

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いとう眼科のブログへお越しくださりありがとうございます。このブログでは、スタッフが感じた喜びや感謝を綴らせていただきます。お読みいただけたら嬉しいです。
仲の良さ@三宅
おはようございます。スタッフの三宅です。 先日、患者さんが目に涙を溜めながら「ここに来ると嬉しくなります。みなさん明るいですし、仲がいいのも伝わってきて、みなさんの姿に励まされます。他の病院に行くとよくわかります。ここみたいな病院はないです。他と全然違います。」と言ってくださいました。 私たちが仲良く笑顔で働いている姿を見て、患者さんが「励まされる」と感じてくださっていることが本当に嬉しかったです。 私たちが日々いる姿が患者さんに元気につながっていると思ったら、私も涙が出そうになりました。 そして改めて、私はいとう眼科で働けていることが、本当に幸せだと感じました。 先日、事務長が勉強会を開いてくださいました。 チームにとって大切なことは2つあり、その1つが「仲良くなること」。 そして、仲良くなるために大切なのが、採用と教育、そして「相手を知ること」だと教えてくださいました。 相手を知るためにはまず自分を開示することが大切だとこれまでにもいろいろなセミナーで教えていただいてきました。 でも私はもともと、人との距離を置いてしまう性格で、親からも「何を
いとう眼科
9月30日読了時間: 3分
楽しい時間@諏訪雄大
おはようございます。 スタッフの諏訪です。 皆さんは何をしている時に楽しいと感じるでしょうか? 運動している時、映画を見ている時、旅行をしている時、色んな場面があると思います。 私はライブ鑑賞が好きで、先日いとう眼科の仲間と一緒に好きなアーティストのライブへ行って来ました! 自分が好きなアーティストなので、それはもう声を張り上げながら大いに盛り上がり、最高の時間を過ごすことができました。 またライブ会場の雰囲気も好きで、好きな曲を歌っている、憧れの存在が目の前にいる、会場のお客さんの一体感など、普通に家で音楽を聴いているのとは全く別の空間が出来ており、何よりも会場中で、皆が好きで楽しみを分かち合い喜びが溢れていることに感動も覚えます。 約2時間という時間でしたが本当にあっという間に時間が過ぎていきました。 帰りの道中ではもう一緒に行った仲間とライブの話で興奮を抑えることができないほど気持ちは高揚しています! それは他のお客さんも同様で皆いい笑顔で道中に帰っていましたが、その時にふと他のお客さんからの声が聞こえてきました。 『ライブ最高だっ
いとう眼科
9月25日読了時間: 3分
チームプレー@諏訪伸枝
おはようございます。スタッフの諏訪伸枝です。 私は仕事以外の時間も、いとう眼科の仲間と一緒に居させていただくことが多いです。 一緒に居たい人、一緒に居てくれる人が、いとう眼科の仲間なので、「仕事の仲間」と思ったことがないです。一生の仲間という感じです。 いとう眼科の患者さんからは 「みんなチームワークがいいよね!」と仰っていただくことが多いのですが 一緒にいる時間が長いので、お陰様で様々なところでチームプレーを発揮していると感じます。 平日は、朝からお掃除も、お仕事も、片付けも、仕事を切り上げるのも全てが早いです。 休日も朝起きてからの行動がとっても早くて、買い物も手分けするので早いですし、料理も早いですし(献立もしっかり考え、味付けや盛り付けも全て丁寧で美味しいです!)、食器の片付けも早くて、あと2分あるんで間に合います!とか(分刻み!)、運転も早いし(安全運転なのですが、どの車線とか、混まないルート選びとかを考えている分、早いです) ショッピングも早いです。試着も、店員さんも驚くほど早くて、荷物持ち、サイズが合わなかったときに他のサイズを持っ
いとう眼科
9月23日読了時間: 3分
たくさんの仲間@伊藤萌
おはようございます。スタッフの伊藤萌です。 患者さんへ安心と元気をお届けするために、事務長である父や、先輩方は日々、後輩たちに教育をしてくださいます。 ただの指示ではなく、先輩の姿を見ることで、人としてあるべき姿を学ばせていただいています。 業務や医療知識よりもまずは、人として大事なことを徹底して身につけさせて下さいます。 そして先日、妹がいとう眼科に入職しました。 社会人経験がまだ浅く、本人も緊張しながら入ってきましたが、驚くべきスピードで物事を吸収しようとする姿勢を目の当たりにしています。 妹だけではなく、その少し前に入った新人さんたちも、本当に綺麗な心を持って、すごいスピードで成長し、日々いとう眼科を盛り上げてくれています。 そんな姿をみて、私もより一層頑張ろうと思う気持ちが強くなりました。 何事も、継続してやることが大切。 でも、1人では難しいです。 そんな中、日々頑張る仲間の姿を見ると、こんなにやる気が掻き立てられるんだと、自分でもびっくりしています。 こんなに同じ方向に向かって頑張れる仲間がたくさんいてくれることが、すごく嬉しいです
いとう眼科
9月21日読了時間: 2分


メガネの板垣さん@諏訪伸枝
おはようございます。スタッフの諏訪伸枝です。 先日診療後に、いとう眼科が21年間提携させていただいているメガネの板垣さんのところへ行かせていただき、社長さんや部長さん、エリアマネージャーさん、店長さんや副店長さん、眼鏡作成技能士さん、従業員の方にもお集まりいただき情報交換会をさせていただきました。 いとう眼科では、メガネの処方をさせていただいた際の眼鏡屋さんは、メガネの板垣さんをお勧めさせていただいております。 それには理由がありまして、眼科的に一番大切にしたいのが、処方の度数であり、更にその処方の度数を最大限に生かすための、メガネのフィッティングです。フィッティングは奥が深すぎて難しすぎる分野のため、フィッティングに力を入れている板垣さんをお勧めさせていただいております。 フィッティングの重要性は、メガネの板垣さんに何度も事務長が連れて行ってくれたり、眼鏡の勉強会も部長さんにお越しいただき教えていただいたことで、気づかせていただくことができました。 そのため、私自身も毎日眼鏡の処方のたびに板垣さんのお話を患者様や、そのご家族にもさせていただいて
いとう眼科
9月19日読了時間: 3分
小さなことを大切にするということ@伊藤小温
おはようございます、新人スタッフの伊藤小温です! 先日、『はきものをそろえる』という本を読ませていただきました。 「はきものをそろえる」と聞くと、とても小さな、当たり前の行動に思えます。 しかし、本を読み進める中で、私はその「当たり前」の中にこそ、その人の心の姿勢が表れるのではないかと感じました。 脱いだ履物をそろえることは、自分のためだけではありません。 次に使う人が気持ちよく使えるように、ほんの少し相手のことを考える行動でもあります。 そう考えると、私たちの仕事にも同じことがたくさんあるように思います。 患者さんが座る椅子を整える。 字を丁寧に書く。 次に使う人のことを考えて物を元の場所に戻す。 患者さんの表情や様子を見て、必要なときにそっと寄り添う。 一つひとつは、とても小さなことです。 けれど、「小さいからやらなくてもいい」と思うのか、「小さいことだからこそ大切にする」と思うのかで、日々の仕事は少しずつ変わっていくのではないかと思いました。 この本を読んで感じたことをスタッフにも共有したところ、院内でも履物をそろえることをみんなで意識する
いとう眼科
9月18日読了時間: 3分
温かい会話から始まる いとう眼科の朝@原田
おはようございます。 スタッフの原田です。 先日、連休明けの朝のことです。 準備をしていた私は、あちらこちらで連休にあったことを、スタッフ同士楽しそうに話し合っている姿を目撃したり、私もその中の一員だったり、その空間にいてとても心地良かったです。 企業によっては、仕事中は私語禁止のところもあると思います。 もしかしたら、黙って黙々と作業していた方が、準備や作業自体は早く終わるのかもしれません。 しかし私たちは、私たちが仲が良いことで生まれる、良い空気や雰囲気、そしてそれが患者さんへの安心と元気へと繋がっているのだと確信しています。 黙って誰とも話さずしていても、気持ちはなかなか上がりません。 コミュニケーションを取りながらする事で、相手を知ることができ、尊敬することもでき、好きが増して、仕事への活力になり、やる気に満ち溢れ、効率よく出来ることもあります。 みんな協力体制が抜群です。 これは正社員に限らず、パートさんも関係なく、誰かが困っていたら手を差し伸べてくれる仲間がここにはいます。 さらには、先を見越して動いてくれる姿もあり、先輩から後輩へと
いとう眼科
9月16日読了時間: 3分
環境の大切さ@三宅
おはようございます。スタッフの三宅です。 先日、事務長が朝礼で環境の大切さについてお話ししてくださいました。 「環境によって、自分がもっている良い部分が引き出される。引き出されるだけではなく磨かれる。磨かれ続けることでそれが少しずつ習慣になる。」 その言葉を聞いて自分自身を振り返り、本当にその通りだと感じました。そして、今のいとう眼科という環境に心から感謝の気持ちでいっぱいになりました。 私は以前、ずっと根暗な人間でした。変わりたいという気持ちはあっても、「でも…」と自分で自分にブレーキをかけ、変われない自分を周りのせいにして生きてきました。 そんな私が今、いとう眼科で明るく、楽しく、幸せな毎日を送ることができています。 ここまで変わることができたのは、いとう眼科に出会えたからです。 初めていとう眼科に出会った時の衝撃は、今でも忘れられません。 「こんなにも輝いている人たちが世の中にいるんだ!」 まさに「キラキラ」という言葉がぴったりの人たちがそこにはいました。 しかし、本当の衝撃は入職してからでした。 その輝いている人たちは、ただ明るく輝いてい
いとう眼科
9月12日読了時間: 2分
好きなものは喜びの原点@諏訪雄大
おはようございます。 スタッフの諏訪です。 皆さんには行きつけのお店などかありますか? 行きつけになるお店には色々な理由があるかと思います。 美味しい料理があるからいく。 店の雰囲気が明るいから行きたい。 などなどそのお店に通いたくなる理由があると思います。 そして、自分が好きになったお店のことはもっと知りたい、店員さんと話してみたい、などどんどんと興味が湧いてくると思います。 お店のことも知り、店員さんと仲良くなれば何度も通いたいという気持ちが芽生えてくるのかなと感じます。 先日患者さんよりこんなお言葉を頂きました。 『いとう眼科の皆さんは本当に誰が診てくれても対応がいい。優しいし、親切!若い子は元気があるし初々しい。けど、顔がわかるスタッフさんが多くいることが何よりも安心だよ。』 その患者さんはスタッフ一人一人のことを褒めてくださり、スタッフ皆んなのことを見てくれているからこそ、若いスタッフのことも、ベテランなスタッフのこともわかってくれていました。 そして、通い続けるうちにスタッフの顔を覚えてまた来たいと思ってくださっていました。...
いとう眼科
9月8日読了時間: 3分
教えていただけること@萩原英美
おはようございます。 萩原英美です。 仲間から子育てのお話を聴かせていただく機会があります。 「たぶん生まれてから初めて怒りました。 小さな手をパチンっと(優しく)叩いて怒りました。 とても泣いていました」 という話を聞きました。 妊婦さんの時から見させていただいてきて、その子のこともずっと近くで見せていただいていたからこそ 私も、心が痛くなりました。 私がそうなんだから、親はどれほど心を痛めながら伝えたのかと想像すると ありがたいなと思いました。 こうして、親の心の痛みや、子育ての苦悩を身近で見せていただいたり教えていただくことにより 私自身の親に対しても感謝の気持ちが湧いてきます。初めて怒った日は、どれほど心が痛かったことだろう… 感情で怒るのではなく この子のことを想うから伝える。 言わなくてはいけないことだから伝える。 ありがたなと思いました。 いとう眼科では、間違っていることがあると正してくれる事務長と仲間がいます。 間違っているといっても、作業的なことではなく【人として】の部分です。 挨拶の時に目が合わないこと。 きちんとお礼ができて
いとう眼科
9月4日読了時間: 3分
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